2010年08月01日
2010 8月1日 朝7時出船 北九州響灘沖 小潮 海上の波 2m 南西の風
今日は束の間の休みである。
久々にポイント号でボート釣りに洒落込んだ。
各地に被害もをもたらした梅雨が明け、その後の猛暑続きの中での釣りである。
若松響灘店に6時半に待ち合わせをして7時前には出船をしたが、
既に気温は30度を回っていた。
海上は多少荒れ模様なのか港からは風力発電の風車がそれなりに心地よく回転をしている。
そのような事で西波止裏で風をよけながら「安全な釣り」をする事とした。
何故なら今日の釣りは「夏休み記念」と題して、伊藤部長の息子「たくまくん」と一緒の釣りなのである。
息子さんは小学校2年生であり、これから釣りを楽しんでもらうためにも無理をしてはいけないのである。
今日は、私ともう一人と伊藤家親子の4名での釣行であり、
午前中に釣りを切り上げ、あとは各々家族サービスに勤しむ計画なのである。
時間もない為に一行は颯爽と船を西波止場沖に走らせた。
風をよけながら運行し、目的に辿り着いたが、息子さんの機嫌はあまり思わしくないのである。
何となく退屈気味でなのか・・・・。
確かに意外と釣り場は穏やかだし、また船自体の船底に牡蠣が付着していたために思った以上にスピードもでなかったのである。
そんな刺激の少ない環境に退屈をしてしまったのだろうか・・・・・
私は彼が幼稚園に入る前から知っており、その当時はとてもワンパクで元気な男の子であった。
しかし魚が釣れれば元気になるだろうと矢先に「たくまくん」に当りがあったのである。
竿先は大きくしなり海中にしめこまれていく・・・・・
私は見ていてこれは仕掛けがプロペラにでも巻き込まれたかと思っていた。
見る見るうちに竿先が海中に持っていかれ、「たくまくん」も海にのみ込まれそうなのである。
ちょっと心配にはなたがお父さんである伊藤部長がフォローしているから安心である。
そんなこんなで上がってきたのは超大型なエソであった。
彼にとっては記念すべき大物であったが、持って帰ると後が大変そうなので、仕方なくその場でリリース。
そんな感じで風をよけながら、釣場を変えながら西へ東へ動きながらぽつりぽつりと釣果を重ねて行った。
写真にもあるように良型のキスが連れていた。
「たくまくん」はダブルで大型を釣り上げるなど。次第に才覚を表していった。
この日は潮は小潮だが、そこはボートフッシング。
潮が動いている場所を探しながら移動して釣果を重ねて行った。
本日は朝7時の出船時間頃が干潮時間であり、その後満潮が13時と言う事であったが、
一番良い時間の11時前になり、海上は西風が一段と強くなり、ボートは木の葉のように揺れ出した。
実はこの時間からは本日の一番ポイントである白鳥記念館沖の岩礁地帯で、
一つテンヤ釣りに挑む予定であったが、ここは断念して一路帰港のため進路を切った。
横風を受けながらのUターンには気を使ったが、無事クリヤーし、フルスロットルで寄港先に向かった。
結構な波であったが、船は波を切りながら押し進んでいった。
バーン、バーンと波を切り込みながら進む様は見た目には荒々しくて心地陽だろうが、
乗船している者にとっては緊張のしっぱなしである。
また「たくまくん」の事が大変心配であったが、
そんな矢先に後部座席に陣取る「たくまくん」から
「チョー気持ちいー」と北島康介張りの歓喜を上げて喜んでるのであった。
状況は波しぶきを頭からかぶりながらの状況であったが、
やはりワンパク度は一向に衰えていないとてもたくましい子に育っていたのである。
本日は短い時間であったが、「たくまくん」にとっては大物もしとめる事も出来、
またお父さんの愛情も感じられて、楽しめたんではないか思えた。
そしていつの日にか「たくまくん」自身が、
お父さんと息子を、この海に連れてる事があれば、この海も喜んでくれるだろう。
本日は楽しいひと時であった。・・・
2010年05月21日
キャブテン吉田の航海日誌
皆様、こんにちは
最近、ボート釣りでシーバス釣りが多くなってきた気がする
この頃ですが今回は、マダイ&ヒラスズキ狙いで
白島へ行ってきました。
しかし!!思ったより朝はベタ凪・・・
ヒラスズキを狙うには穏やかでしたが
せっかく来たので狙ってみます。
一緒に同行した瀬々さんに1バイト!!ありましたが無念の
バラシ

その後、一つテンヤに挑戦しましたが
沖はうねりがあり、船が流され釣りにくいので
西波止まわり大移動~
そして!!
頼りのシーバスを狙ってみました。

次はボートキスでも行ってみたいと思います。
若松沖で釣れてますよ。
2010年05月04日
2010年 5月2日 日曜日 晴れ 海上の波 1.5m
この日は午後からボートで沖に出た。
天気予報では海上の波は1.5mだったが東南の風のため、ここ響灘一帯はベタ凪であった。
今年の春先は、仕事も立て込んでいたが、都合はついても、
今度は天候が悪くなかなか出船できなかった。
先週の日曜日も休めたので出船予定だったが、都合がつかなくなり沖には出なかった。
仲間は沖に出たらしいが、水温が低かったのか坊主だったらしい。
そんな事で今週は気を取り戻して3時間ばかりの予定で沖に出た。
まず最初は西波止場の沖を目指す。ベタ凪だった事もあり、10分ソコソコで目的地につく。
天候に恵まれたGWと言う事もあり、途中の運河や東波止場でも
釣り人の多くがおのおの釣り糸を垂れていた。
早速、西波止から100mほど沖合で船を止め、探ってみる。
一人はエギングをして、私は五目釣りをした。30分ほど流すが、あたりはない。
沖合いの白島コンビナートにでも移動しようかと考えたが、時間も時間なのであきらめた。
今日は短時間の釣行で狙いはメバル五目とエギングである。
当然の如く脇田漁港に移動する。

脇田漁港は近年開発が進み大型のレジャー施設へと変貌している。
ここは北九州市若松の若松北海岸に位置しており、
北九州市の海辺の交流施設として開業している。
広々とした敷地に大駐車場完備で「汐入りの里」「海釣り桟橋」
「ミニ海水浴場」「遊歩道」「芝生広場」などがある。
今回は海釣り桟橋の沖合100mほどの岩礁帯狙って五目釣りを楽しんだ。
そこは岩礁帯であり、岸からは600m程沖合いになるが水深は6m程度の浅瀬である。
今回使った仕掛けは、もりげん社の醤油漬けサビキ2.8m6本バリ仕掛けである。
魚皮にフラッシャーが付いていて、コマセも付け餌もいらない、
面倒がり屋の私にとっては便利な仕掛けである。
海釣り桟橋に迷惑にならない距離で間合いを保ちながら、仕掛けを投入する。
すると一投目から心地よいあたりがあり20c弱の金メバルが上がってきた。

その後、投入の度にアタリがあり良型のメバルが釣れ出し、入喰い状態となる。
そのうち2連で食わしたり、3連で喰わしていたが、最後は5連喰いまで待って上げるようにした。
この仕掛けは北九州では八幡本店のみで扱っているのだが、
実は広島地区の限定商品と言うことらしい。
市販の仕掛けは3.6mと長めで枝素も長く使いづらい事から、
枝素を短めにし、仕掛け自体も2.8mと短めにし、
おまけに魚皮を醤油漬けにしている品物なのである。
何故醤油漬けかと言うと、醤油の油が紫外線に反射して魚皮を光らせ、
これがまた釣果に結びつくと言うのである。
3月に仕事で呉店に立ち寄った際に、お客様がまとめ買いをしている
光景を目のあたりにし、店長に聞いてみて試しに買ったのである。
1枚420円の仕掛けは高価に感じたが、コマセも付け餌も必要ないのならば
返って経済的であり、いつのしか響灘で試そうと思っていたのである。
しかしこのような仕掛けは北九州には向いていないという事で
地元の店舗では基本的に扱っていなかったらしい。
しかし次から次に魚が喰いだし、相方も早速エギングをあきらめ五目釣りに切り替えたのである。
仕掛けは3枚しかないので針が伸びるまでの五目釣りを楽しむ事となった。

いけすの中はメバルだらけになってしまし、おまけに仕掛けも針が伸び気味となり、釣りを終えた。

最近めっきりアイナメは姿を見なくなったが、相変わらずメバルは健在であった。
メバルと言えば煮つけだが、新鮮なメバルほど煮つけはうまい。
会社に持っていくと食堂のおばちゃんが煮つけにしてくれた。
鮮度がいいほど煮つけはうまく甘く仕上がるらしい。
確かに鮮度がいい為か、皮がはじけてその間から身が
ぷりぷりと弾けて軟らかくてとてもうまかったらしい。
らしいというのは結局自分の口には入らなかったのである。
料理した魚は先輩諸氏やパートさんに配って終わったのである。
何故会社に持っていくかと言うと。会社所有のボートで釣ったからだ。
ガソリンこそ各自持ちだが、船が空いていると好きな時間に乗れて、
ガソリン代も二千円そこらで半日は楽しめるのである。
会社所有のボートに感謝しながらのひと時であった。・・・・
2010年04月23日
キャプテン吉田の航海日誌エギ編?
皆様、こんにちは
今回は、ポイント湯川店よりローリーこと石川氏とボートゲームに行ってきましたよ。
いつものように仕事を終え、石川さんと合流
本日の天気は曇・潮は小潮
どのようにゲームを組み立てるのか石川さんの腕の見せどころ?
まずは、潮がぶつかるポイントへ案内し釣りスタート
狙いはシーバス
今、シーバスはサヨリなどを捕食していると読んだ石川氏はシルバーのミノーをセレクト
そして、すぐにヒット!!!!
その後、立て続けに2本を追加して計3本ゲット
本人いわく、「今日の私は無敵だ」 と豪語してました
その後、今回の目的の一つ アオリイカを狙いに
沖波止へ向かいますが
外側はうねりがあり釣りにならない為
内側にてエギをシャクることに
エギはもちろん、昨年も沖波止ボートエギングで活躍した
釣研発売の「ハイパーダート」です。
しかも、今回は新入荷したばかりのディープタイプを用意してみました
まずは、水中での姿勢をチェック
安定した姿勢ですばやく潜っていきます。
アオリイカは石川さんへまかせて、ひとまず私は
男のゴールデンタイム・・・
しばらく、シャックッてみましたがベイトの反応もないので船を動かし
六連島へ場所移動
浅瀬に波があたりいかにものポイントを発見!!!
シーバスハンター石川が狙いを定めますが、やはりベイトが寄っていないのか
反応がありません。
時間も17時をまわり暗くなるまえに
石川さんをとっておきのポイント
藍島と六連島の間へ案内しアオリイカを狙ってみます。
30分ほどシャックッたところで待望のヒット!!!
石川さんのロッドが曲がります
そして、ドラグがけたたましく!!出ません!!!
シーバス使用でドラグがガチガチやん
はよ、ゆるめな・・・・
その後、エギに足だけが付いておりました・・・・
あれ、私がぜんぜん魚を釣っていないような・・
しっかり、小型ながら4本ゲットさせて頂きました。
次回は、アオリイカ編を予定しております。
ぜひ、お楽しみに
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2010年04月19日
Mr.イジックスのぼ~っとサビキ!
皆さんこんにちは!
3月よりpoint遠賀川店より若松響灘店に異動して参りました、イジックスこと
poit若松響灘店の井地といいます!
これから、どんどん魚を釣って、皆さんに新鮮な情報を届けて行きたいと思いますので、
どうぞ、宜しくお願いします♪
早速、先日当店のキャプテン吉田こと・吉田代行と
「ア・・・アジが喰いてぇ!」
「こうなりゃ行くしかねぇ!」
との話になり、かくして若松沖で良型のアジを狙いにいざ、出陣し候。
しかし当日は、かなりのうねりが・・・
「どうする・・・?」とキャプテンのお言葉が。
しかし、ここで尻尾を巻いて逃げ出したら男じゃねぇ!!
急遽、場所を変更。六連島のタンク周りにアンカーを降ろすことになりました。
(逃げたとも言う・・・)
仕掛けをそそくさとセットし、いざ・投入!
15分経過・・・シーン
20分経過・・・シーン
「キャプテン!やべぇっす!アジいねぇっす!」
「うろたえるな若者よ。私にはアジがきたよ・・・」
この男・・・やりおる!!
そして第1匹目
なんと!ちゃっかりと良型!
負けてられん・・・!
そして・・・待望のアタリが私の竿にも!
キターー(゜∀゜)ーーーーー!!
しかし小さい・・・。
アジも人を選ぶというのか・・・。
その後、撒き餌がしっかりと効いてきたのかキャプテン・私共に連続でバタバタと釣り上げることができました。
ふん・・・チョロイもんだな(笑)
しかし、ここでなぜかアタリがパタリと止まりました。
「なんかに追い掛け回されてるのか?・・・」
ふと思い、仕掛けを切り離し、釣ったアジで泳がせ釣りを試してみることに。
するとこの采配がイビチャ・オシムもビックリなぐらいの大失敗!!
ドーハの悲劇・再来。
私が泳がせで釣れない間、キャプテンの方には再びアジが回ってきたようで、
次々とアジを捕獲。
・・・ソンナコトモ、アルヨネ。
すっかり、泳がせにやる気をそがれ、再びサビキに変更。
しかし、時既に遅し。
漁獲高は明らかにキャプテンの圧勝。
今回は大失態を喫しましたが、次回は必ず!とリベンジを心に誓い、納竿になるのでした。
当日の釣果:真アジ18~25㎝約60匹
キャプテン吉田の勇姿
若松のボートサビキには、コレ!! |
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2010年04月08日
キャプテン吉田の航海日誌キス編
皆さま、こんにちは
お花見、行きましたでしょうか?
暖かくなりだしてそろそろ、キスのシーズン?到来間近ということで
今回はボートキスに挑戦してきました
メンバーはポイント若松店スタッフ、ボートでなんでも釣り隊メンバー瀬々&吉田コンビ
仕事が終わり、お店で小ケブと仕掛けを購入して
14時半いざ、大海原へ出船!!
到着した場所は若松沖の西波止まわり
去年はここで良型のキスがよく釣れた、期待のポイントです。
仕掛はボート用キス仕掛に遊動天秤と六角鉛20号を使用
早速、釣り開始
そして、一投目でエソがヒット!!!!
続けてベラヒット!!!

って肝心のキスが釣れません
まだ早いのか・・・・
っと、瀬々さんの竿がガンガンアタッてますよ。
上がってきたのは、良型のエソ・・・

私にふぐ

今日はもうだめかな・・と思ったとき
待望のキスがヒット!!

ひとまず、本命が釣れたところでボートキスは納竿として
帰りにちょっと寄り道をしてシーバスを狙うことに
ストラクチャー側にボートを寄せて流すと
ドラグがジージーと音を立ててロッドが曲がりました!!!

上がってきたのは、待望のシーバス!!!
ヒットルアーは ナブラモードのタイプ1 BBRBダイヤ
納得の一本が出たので今度こそ本当に納竿として帰港しました。
若松周辺ではアジ・コノシロが入っておりシーバスも上がっておりますよ。
キスも昨年は4月末から上向いておりますのでこれからが楽しみです。
以上、ボートフィッシングでした
ボートキス仕掛&スズキはこれで釣る |
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2010年03月10日
キャプテン吉田の航海日誌スズキ編
皆様、こんにちは
船長の吉田です。
またまた、ボートシーバスに行ってきましたのでご報告いたします。
仕事が終わり、当店スタッフ瀬々さんと奥畑さんと共に出船
天気予報では波が高いとの情報でしたが
出船してみると意外と波はなくこれなら・・・・
前回、ルアーマン奥畑さんが爆釣した例のポイントへ行けるぞ!!
っということで、約15分ほど 六連島へ到着
さっそく、リーダーを組み
フィッシングスタート!!!
今回、ボートシーバス始めての瀬々さんでしたが、
ストラクチャー周りを丹念に探っていくと・・・・
いきなり、ヒット!!!!
セイゴサイズでしたが、嬉しい一匹目ゲット
船長談 「こんなに簡単に釣れていいの」
瀬々談「いや~コツんてきましたよ。」
使ったルアーは前回も大活躍した
リアルメソット 「オーバードライブ90㎜」です。
その後、さらにサイズアップを狙い幅広くポイントを探ってみますが
ん~あとが続きません。
船長「よし、場所移動しよう」
ということで、納竿間際になってきた為洞海湾の入り口まで戻って
シーバスが付いていそうなポイントを探ってみます。
すると、再び瀬々さんにヒット!!
おっ、これは大きいぞ、ガババッッッと上がってきたのは70センチクラスのス・ズ・キ
がっランディング間近で見事なエラ洗いでスズキに軍配ガ上がった
ところで
本日はストップフィッシング
しかし、前回・今回とヒットするのはオーバードライブばかり
いま若松で熱いルアーで
シーバスを狙ってみてはいかがでしょうか
2010年03月09日
吉田船長のボートゲーム
皆様、こんにちは
そういえば、今年に入ってボートを出していないなぁ~
と、いうことで船外機の点検も兼ねて
若松店スタッフ奥畑さんと二人仕事帰りに釣りに出かけてきました。
まずは、エンジンの点検を・・・快調に動きました。ホっ
それでは、出発!!
やっぱりボートは気持ちがいいですね。
しばらくしてついた場所は 下関は六連島
まずは、エギをキャスト
いい感じに沈み根の周りをシャクリます。
奥畑さんも準備ができエギをキャスト
潮の流れが速くなってきたので、エギはあきらめミノーにチェンジ
そして・・・ヒット!!!
ヒットしたのは、なぜかルアーにサヨリ・・・うまく口に掛かってました。
その後、六連島の沖側へ移動することに
奥畑さんの使用しているルアーは
リアルメソット 「ナブラショット オーバードライブ90」です。
重量があるので投げやすく、本日のように風があっても巻くだけで
しっかりと泳いでくれるので、誰が投げても使いやすい一品ですよ。
とっここで奥畑さんにヒット!!!
しかし、痛恨のバラシ
気を取り直してポイントを移動します。
六連島の港がある内側にやってきました。
ここは、風があたらないので釣りやすかったですよ。
そして、一投目・・・・狙ったポイントへルアーをキャストした瞬間
ヒット
ボートの下へ潜ろうとなんどもドラグが滑りながら上がってきたのは
62.5cm 2.3kgのスズキ
その後、さらに同じポイントでヒット!!!
71cm、2.7㎏でサイズアップ
今日の奥畑さんは止まりません。
帰って、さばいて見るとお腹から小あじが3匹出てきました。
ルアーとそっくりでしたよ
2匹釣ったところで日が暮れてきましたので、後ろ髪をひかれつつ
港へ戻ることに・・・私も釣りたかった。
ナブラショットさえあれば、私にもきっと・・・・
小型船舶ブログスタートです!
pointホームページでは、初めまして!
釣りにハマろうの“小型船舶ブログ”をご覧になっていた方は、お久しぶりです!
“小型船舶ブログ”がとうとうスタートです!
今後の書き込みをお楽しみに~!

























